【Amazon輸入】ツール仕様には開発者のメッセージがある


こんばんは。
副業マルチワーカー石井です。

今日は朝からバタバタでした。
スタッフや外部の人と打ち合わせが多かったです。

ただ、おかげで次への方向性がまとまりました。
また明日から頑張ります。

さて、今日はAmazon輸入のツール開発についてです。

Amazon輸入ツールからのメッセージを読む


色々なツールがありますが、
私がそのツールを使いこなすことには

そのツールを開発した人の意図、
もしくは、ツールの仕様から分かる開発者からのメッセージを考えるようにします。

そこが的を外れていると、
ツールを使いこなすことができず稼げないからです。

要は、そのツールを利用したビジネスモデルを理解していなければ
120%ツールの力を発揮できないということです。

そのため、ツールの仕様変更などがきた時には、

「なぜその仕様にしたのか」

というメッセージを読み取ります。
もちろん、多面的にです。

その意図を読み取りながら、
ツールの使い方を考えないと

ツールと戦略のズレが生じて
流れよく稼げないからです。

開発した輸入ツールを使って、稼ぐためのルートを知る

なので、私はツールの意図みたいなものは
なるべく伝えるようにしています。

市場が〇〇なため〇〇の流れでやっていくのが
良いから、このようなツールにしました。

ここが理解できないと、
ツールを使用する人がその効果を最大限に発揮できないからです。

ただ、難しいなって思うのは、
ツールの意図と自分の想いが食い違う時の行動です。

物販は合理的でありつつ、気持ちに左右されやすいビジネスなので、
(個人的にはそう思っています)

そのバランスが迷いどころではありますね。

とはいえ、開発で一番考えるところはただ一つ

「そのツールを使って、どのような稼げるルートを作っていくか」

それだけで、あとはその流れを周知していくだけではあります。

ツールから発する広いメッセージを読み取っていくことが大切になります。

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