【アマゾン/Amazon無在庫輸入】物販はチーム戦


こんばんは。
副業マルチワーカー石井です。

丁度、1年半前くらいに輸出ビジネスを
開始しましたが、私がやっていたときには、

1ドル=100円ぐらいのときがあったので、
今の為替を見ていると、

輸出ビジネスいいなあって思います。

まあ、それよりも前には
1ドル=120円の時代もありましたけれどもね。

輸出も最近パラパラと売れていまして、

昨日は、まとめ買いのお客さんがいて、

「約6000円のAmazon仕入れ」

「約780ドルで売れました」

780×110=85600円

手数料と送料合わせて約15000円としても、

85600円-6000円-15000円=64600円

利益率は70%以上になってます。

輸入は売上ベース
輸出は利益ベース

これを使い分けることで、
副業という限られた時間の中で、
リスクヘッジしながら、稼いでいくことができます。

もう少しリスクヘッジの話をすると、
昨日のメルマガの延長になりますが、

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「プロジェクト事にチームを作ること」
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輸入チーム

輸出チーム

物流チーム

何をするにも規模を大きくしていくと
一人ではなーんにもできないなって
つくづく実感します。

力を貸してくれる人たちがいるから、
ビジネスを成功させることができます。

自分はその流れの中で司令塔という役割を
しているだけです。

英語ができる人

仕事を細かくできる人

良い雰囲気を作ってくれる人

自分にできないことを
色々な人から助けてもらいながら、
初めてビジネスは成功できます。

最大のリスクは、一人で黙々とビジネスを続けていくこと

ビジネスは競争社会でもあります。

その中で、物販で継続して稼いでいくには、
個で戦うのではなく、

「チーム戦を意識すること」

さらには、

「戦いとは、いつも二手三手先を考えて行うものだ」
(※シャア・アズナブル名言集より)

先を読んでの仕組み作りをしていくことが大切です。

例えば、

売上が伸びてから、外注化していては遅いということ。
売上が伸びそうだなと見えたら、常に先手先手で行動をしていかないと

競争には生き残れないと思います。

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