プラットフォーム特有の売り方を攻略すること


こんばんは。
副業マルチワーカー石井です。

さて、今日は利益率と多販路、多店舗戦略についてのお話です。

実は、私が実践しているビジネスで利益率を上げることはそこまで難しくないです。

というのは、単純に自分が求める利益率が取れるぐらい
価格差の大きいものを出品していけば利益率は勝手に上がります。

基本的にAmazon販売においては
二つのツールを駆使して、仕入れと販売先のデータを比較していきます。

この時に、重要はことは、

いくらのものを仕入れて、
いくらで販売しているものを残すかということです。

要は、二つのツールを駆使して求めている
価格差のものだけを出品していくのです。

ただし、ここで重要なことは、
売れる可能性がどこまであるかということです。

価格差が大きくあっても売れないものばかり
出品していてもしょうがないですよね。

「売れる理由があって、価格差が大きいもの」

こういうものをたくさん出品していくわけです。

最近だと、ト◯ス◯ー◯ーとかですね。

なので、一撃利益〇万円というのは
狙ってやればそこまで難しくはないです。

これは輸出ビジネスでもそうです。

私は、輸出ビジネスで利益率70%とかで
よくやっていました。

〇〇〇〇出品を上手く使うとそこまで難しくなかったですね。

最近は、代理店輸入ビジネスが手堅く利益率が高いので
そっちばかりやっていますが、、、、

物販は、安く仕入れて、高く売るのが基本スタンスなので、
そこを意識しながら、ツールを利用して、物販ビジネスを進めていくと
利益率はかなり向上していきます。

次に多販路、多店舗戦略についてです。

直近だと〇〇〇〇〇〇〇〇と〇〇〇〇の
独自ツールを利用した出品を開始しました。

〇〇〇〇〇〇〇〇は開始して
2日で売れましたね。

3000円仕入れぐらいで、
7000円で売れるものが2つ売れたので、

利益約6000円ぐらいでした。

ただ商品を増やしていけばよいのではなく、

「売れる可能性のある商品」

「価格差のある商品」

「出してはいけないものを出さない」

という部分が肝になってきます。
(あえて、逆に攻めるというのも一つの手ではありますが・・)

そのため、特有のリサーチが必要となります。

特に、ネットショップ型のプラットフォームは、無作為な出品よりは

狙いを定めた出品の方が効果的です。

そこに、〇〇〇を意識してせめていくと、、、

まあ、売れますよね。

このように、プラットフォームにはそれぞれ
特有の売り方が存在します。

そこの部分を見つけて攻略ができると、
どのプラットフォームでもツール×外注化で
自動の収益化へとつなげていくことが可能となります。

それでは、また。

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