【Amazon輸入ビジネス】5人に1人は利益中心セラー


こんばんは。
副業マルチワーカー石井です。

久々にAmazon輸入のセラーを
リサーチしてみました。

1年前ぐらいのセラーリサーチは

・出品数が多い
・評価が高い
・最安値を取れている

しか見えていませんでした。

けれども、セラーリサーチも深堀りで
見ていくと、色々なセラーさんがいますね。

数店舗のセラーを新しくターゲットとしました。
5人に1人は利益を第一に考えているセラーがいます。

売上ベースが良い?
利益ベースが良い?

これは一概にどちらが良いとも言えません。

売上が与えてくれることは

・経験値
・アカウントの強化
・販売実績

利益が与えてくれることは、

・収益の拡大

一件すると、利益が良い気もしますが、
利益ベースだと販売母数が弱く

注文不良率
キャンセル率
出荷遅延率

が簡単に上昇してしまうために
アカウントが危ういです。

さらに、輸入ビジネスであれば、
ある一定数の物量がなければ
送料ディスカウントされないため、
送料で赤字になってしまうケースもあります。

薄利多売の売上ベース
暴利少売の利益ベース

両方を混ぜていくと、
攻めと守りのバランスがとれていきます。

さらに、
私が1月から2月に実践する
あるノウハウを組み込むと、、、

攻めと守りのバランスにさらなる強化が生まれて
安定感が5倍ぐらいになる予定です。

イメージとしては、

暴利少売=剣
薄利多売=盾
新ノウハウ=鎧

ですね!

守りがさらに強化されていきます。

Amazonで大切なことは
攻めより守り。

なぜなら、守りを重視しないセラーの
8割は1年以内にいなくなってしまうからです。

強固な鎧を手にいれてきます!

 

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