リサーチ→仕入れ→物流


こんばんは、石井です。

最近、ドラ〇エ10の最新バージョンのCMが
ちょくちょく流れていますね。

ドラ〇エ初のMMORPGとして、
発売された10も、もう7周年。

思い返せば、副業を開始する2016年2月までは
ほとんど毎日ドラ〇エ10をしていた記憶があります。

しかも、パソコン2台にして
両手で操作という相当ハマっていましたね。

今でもCMでドラ〇エの音楽が流れると、
「ビクッ!」て体が反応してしまいますが、

ドラクエ10を再開すると、他が手をつけられなくなるのでやめております。

どなたか最新のドラ〇エ10はどうなっているのか
教えて欲しいですねw

さて、ちょっと前のメルマガで
最近自分が実践しているビジネスの話をしましたが、
少しずつ成果が出てきたのでシェアをします。

今年の年末は、以前宣言していたように、

「有在庫輸出ビジネス」

こちらに没頭しております。

特に最初の目標に考えているのは、

——————————————–
「1日10分の作業で月商300万円」
———————————————

ここを目指しています。

で、その目標を達成するために
必要なことを考えると、

1、リサーチの簡易化(商品自動選定ツール)

2、発注作業

3、物流

とりあえずこの3つを押さえれば流れは開始します。

最初は全部自分でやっていましたが、

1、リサーチ
3、物流

この2つはほぼ完成しました。

残りの「2、発注作業」

これはもう少し自分でやっていきたいと思います。

「どういうものをどれくらい仕入れるのか」

このあたりの感覚は自分で身につけていかないと
力になっていかないので、発注作業はもうしばらく続けようかなと。

1のリサーチについては、

———————————————-
FBA Research System (輸出入版)
———————————————-

これでワンクリックで
商品の上位詳細データを持ってきてくれます。

月間販売数とか
利益がどれくらいとれるとか

あとは出てきたデータをフィルターにかけて

「より売れて利益が取れる可能性のあるもの」

だけを残して、

外注さんに専用リサーチシートに
〇〇を打ち込んでいってもらって、

「リサーチ仕入れ対象商品」

をどんどん集めていってもらうという形です。

やはり、基本は無思考ざっくり輸入プレイヤーなので、
リサーチはあまり好きではないですw

なので、できる限りデータで絞り上げて、
最後は人力を入れて、より精度の高いものだけを残す作戦です。

月間売れて、利益も取れる仕入れ対象のデータが集まれば

あとは、夜の空き時間に一つ一つ確認をして、
仕入れをするか最終判断をして、ポチるだけです。

この作業だけになります。

あ、物流ですがこの辺りは
アウトソーシングで外部の発送代行を使っても良いですし、
自分で自社物流を構築するなどで、特に何もやらなくて大丈夫になります。

それで、やっと、発注作業だけになりつつ
仕組みが完成していきました。

まずは1日10分の作業で輸出ビジネスで月商100万円

ようやく第一通過ポイントが見えてきましたね。

実はこれ有在庫輸入の方も
ほぼ全く同じ仕組みで動き始めようとしていますw

専用ツールを使った再現性の高い形になっているので、
輸出ができれば、輸入もできてしまいます。

ちょっと年末商戦まで時間がなくなってきたので、
有在庫輸入はどこまでいけるかわかりませんが、

ツールを使った1日10分の作業で稼ぐ
有在庫輸出入プレイヤーになりつつあります。

「在庫を持つということ」

つまり、無在庫よりは安定感のある有在庫を
早めにキャッシュポイントとして育てていく必要性が出てきています。

その先のステップであるメーカー取引や代理店なども
基本は有在庫ですからね。

ただ、無在庫から開始すると、
有在庫のような仕入れのリサーチが苦手な人が本当に多いです
(ツールを使ってバァーとやることが得意な人は多いです)

なので、無在庫から有在庫をやっていく人たち専用の

「ツールを使った1日10分の有在庫スタイル」

多分、こっちの方がおおお!!ってなる
無在庫プレイヤーは多いのかと思っています。

で、そのおおおお!!が最近形になってきましたという感じですね。
(話が長くなってきたけど、やっと伝えたいことがまとまりましたw)

ちょっと話が長くなってきたので
今日はここまでにして続きは次回のブログでまたお話しますね。

それでは、また。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です