【輸入ビジネス】メーカー交渉が上手くいかないときは・・


こんばんは。
副業マルチワーカー石井です。

今日で5月も終わりですね。
何か毎月思うのですが、1ヶ月があっという間です。

そして、やりたいことの半分もできていない・・・
(いつもそうですが)

目標はやっぱり2、3歩ぐらい先の方が良いですね。

3歩ぐらい先の目標を立てると、
ちょうどバランスがとれていくようなイメージがあります。

昨日は、「空母いぶき」の映画を仕事の後に見てきました。

自衛、防衛という中でも
極力戦闘を避けるための葛藤を繰り返して
進んでいく男たちの姿に人の強さを感じました。

かわぐちかいじさんの漫画は結構好きなんですよね。

「太陽の目次録」も全巻持っていますが、
何度も読み返すほどのファンです。

こういう考えさせられる系の内容は好きですね。

さて、本日は海外メーカー交渉が上手くいかないときについてお話をします。

海外メーカー交渉を進めるときに、
まずはメールを送ることが多いですが、
返信があるのは、3割程度かと思います。

結構、メーカー取引を実践すると、
メールを送っても返信が来ないから諦めてしまうという人も多いのですが、

そこで諦めるのがもったいないです。

むしろ、ライバルはそこで去っていくので、
そこからの1歩をどう踏み込めるかが大切となります。

そんなときに私ならどう考えるかというと、、、

「素直に諦めること」

あ、取引を諦めるのではなく、
自分の力を見つめて、潔く諦めて、
他の人の力をかりる方にシフトするということです。

私は英語がそこまでできないので、
取引とかの英語は、専門の人にお願いしてしまいます。

なので、メールで送り、連絡がつかないところは
パートナーさんに電話をしてもらって、さらに1歩踏み込んでもらえます。

そうすることで、交渉が成功する確率がグッと上がることができます。

一人で無理でも、パートナーとなら切り開ける。

そういうイメージでいると、交渉は上手くできてくると思います。

そうした交渉を通じて、有在庫商材を多くリストアップしていくことで
差別化のある商材が増えますので、価格競争が起こりにくいです。

こうした手間をかければかけるほど(参入障壁を作るほど)
ライバルがきにくくなります。

その参入障壁を作り上げる一つとして、
またツールを一つ開発しました。

しかも今回の課題はポチポチポチと3クリックぐらいで完結できるように、テストしておりました。

最近ある方から紹介していただいたツールを使っているのですが、

それが、私の開発した

「Full ASIN Getter PRO」ととても相性が良すぎました。

最近、Getterにとあるセラーを丸裸にできる機能を追加したので、
ポチってやって、その人の〇〇を丸裸にして、

それを紹介してもらったツールに入れて、ポチってやって
で処理が終わったら、ポチってやって確認するだけ。

あとはそこに自分好みでメーカー取引もあわせて
行くと、3クリックぐらいで完結していく感じです。

有在庫も結構楽しいですね!

ただあくまで目指すところは
輸入ビジネスから代理店ビジネスまでの導線を
ツール×ノウハウでなるべく作業を簡易化して
繋げていくことが目標なので、

紹介していただいたツールも参考にしながら
絶賛有在庫ツールを開発中。

イメージ通りに仕上がっていますし、
多分他には絶対にないある機能も入れているので、
早く使ってみたいです。

それでは、また。

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