【輸入ビジネス】物販マーケティング=根幹調査


こんばんは。
副業マルチワーカーです。

昨日は、タイ国が大好きな石丸塾メンバー、
ZOOMオンライン上では何度もお会いしていましたが、
九州在住で、リアルでは中々お会いできなかったグループコンサル生と

人生初のタイ料理で「ムーガタ鍋」を楽しんできました!

ムーガタ鍋って知っていますか?

焼肉としゃぶしゃぶを一気に両方楽しめる鍋です。

ん?って思う方がいると思いますが、
ネットで検索をすると、

あーなるほどってなるかと思います。

焼肉食べたいなって思いつつ、
しゃぶしゃぶも食べたいなって思いつつ

両方楽しめるというのは、まさに素晴らしい鍋だと思いました。

あまりにも楽しめましたので、
九州のグルコン生とともに、

「ムーガタ鍋」を購入!

ムーガタ鍋のおかげで楽しい時間を過ごせました。

企画してくださった石丸塾メンバーに感謝です。

さて、本日は、物販マーケティングについて
お話しします。

最近、私がよくメンバーに話をするのは、
無在庫輸入はテストマーケティング要素があるということです。

逆に言えば、そこで売れたもののビッグデータの活用次第で
転売から物販へと大きく飛躍できるヒントが隠されています。

例えば、先ほどの「ムーガタ鍋」が急に売れたとします。

「なぜムーガタ鍋が売れたのか」

この疑問、つまり、売れた原因の

「根幹調査」

というところを意識し始めると、
物販の戦略に大きな広がりを持つことができます。

例えば、売れた理由が、

・テレビで放送された
・SNSで流れた
・健康に良い

など

そこには必ず購入者の買った理由があります。

私のパターンだと、

「焼肉としゃぶしゃぶの両方を楽しめるなんてお得だし、
みんなでムーガタ鍋をしたら、何か不思議と笑顔でみんなでタイ料理を楽しめそう」

というところに価値を感じて、購入しました。

つまり、購入者の数だけ、購入者が商品を買う理由が存在するということです。

その根幹調査を意識し始めながら、
無在庫輸入をテストマーケティングとして活用すると、

それは、物販マーケティングへと繋がり、
有在庫輸入(メーカー取引)で大きくビジネスを広げていくことができると思います。

それでは、また。

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