【輸入ビジネス】内部と外部からアクセスを集める


こんばんは。
副業マルチワーカー石井です。

今日は内部と外部からアクセスを集めるお話をさせていただきます。

最近の自分のゴールデン必勝パターンは、

無在庫輸入からお宝を見つけて、それを有在庫にして
メーカー取引して、代理店につなげていくという形になります。

その時に、無在庫輸入を学んでいる人は多いのですが、
その先の上流につなげられる人はほとんどいないです。。

多分、あまりにも無在庫がリスクを抑えながら、簡単に稼げてしまうため、
早めに有在庫を学ぶ必要性(危機感のようなもの)を感じている人が少ないからのように思えます。

けれども、有在庫というのは、物販における基本の型であり、
そこの部分を早めに攻略しておかないと、
長くはビジネスを続けていけないのも事実です。

無在庫輸入でお宝を見つけて
有在庫輸入に繋げる。

そして、有在庫を販売する時に
大切になってくるのが、内部と外部のアクセスをいかにして集めるかです。

内部アクセスとは、アマゾンのプラットフォームを利用していれば、
アマゾン内のスポンサープロダクトなどの広告をかけて、
アマゾン内部のお客さんに対して、アクセスを集めることです。

外部アクセスとは、アマゾン外の見込み客に対して、広告等をかけて集めることになります。
SNSを利用した外部集客もその1つですよね。

それらを駆使しながら、いかにして自分の販売商品に対して、
露出度を上げていき、購入してもらえるか。

このあたりのことを理解していないと、
メーカー取引から代理店をしても
長くは続けていけないと思います。

無在庫輸入は即効性のあるビジネスに対して、
有在庫輸入(メーカー取引)はジワジワ育てていくビジネスと言えます。

だからこそ、早めに両方やっていった方が良いです。

とは言っても、無在庫と有在庫を両方教えられる人はほとんど見ません。

大抵は、物販での王道の稼ぎ方として、有在庫の総代理店の独占商品とOEM関係にいく人が多いので、
無在庫をやらない人が多いですし、

無在庫の人は、有在庫をめんどくさくてやりません。

両軸のメリットを生かして、流れを作ることによって、
物販ビジネスの収益の幅は大きく広がるのは、
両方に挑戦した人にしかわからないのが現状かと思います。

それでは、また。

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