【Amazon輸出】チャージバック申請に負けないぜ


こんばんは。
副業マルチワーカー石井です。

今日は気温があたたかく、ようやく春らしい陽気になってきました。
来週は平日の昼からお花見です!

天気予報を見たら、

晴れ!

気温18度!

今から楽しみですね~

さて、前回のメルマガにて、

私が初体験しました。

「チャージバック申請」
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輸出ビジネスの方でしたので、英語で返答しました。

返答は申請がきてから、

「5営業日以内」
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に返信しなければいけませんので覚えておきましょう。
(でも、こういうのは素早い対応の方が印象がいいですよねー)

主に作成した内容は、

「注文日」

「注文番号」

「商品名」

「価格」

「配送先住所」

「発送日」

「配送業者」

「追跡番号」

「追跡URL」

「その他、お客様とのやり取り詳細文」

これらをビジネス用の英文に作成して送信しました。

あ、送信先は2個所からにしています。

「セラーセントラルのチャージバック申請からの返信」

「メールアドレスにきた文章より直接の返信」

特に「メールアドレスにきた文章より直接の返信」は、

「配送票」
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を添付して送りました。

これはかなりの証拠になりますので有効的です。
(ebayのオープンケースは、配送票があると、ほぼ何とかなっています)

さて、あとはア○ゾンさんからの連絡を待って、どう出るか。

負けると、赤字8万円だからキツイっす(泣)

進展ありましたら、またメルマガで報告しますね!

さて、4月より無在庫輸入のセミナー巡業をします。

38名中35名が実績を上げて

月収100万円超えが10名もいるという、
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噂の無在庫輸入になります。

私もセミナー講師として、

無在庫輸入の魅力を最大限にお伝えしていきます!

ご興味ある方は、次回のメルマガで、

詳しいご連絡をさせていただきます。

それでは、本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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