【Amazon輸出】チャージバック申請


こんばんは。
副業マルチワーカー石井です。

今朝!

ついに初体験!!

Amazon輸出のアカウントを見ると、

「Chargeback claims 1」

これは、噂のチャージバック申請では!?

輸入ビジネス・輸出ビジネス合わせて、

初めての

「チャージバック申請」
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を受けました。

過去に

「アカウント停止」

「アカウント閉鎖」

「AtoZクレーム」

色々と経験はしてきましたが、

「チャージバック申請」は未体験でした。

対応方法とかを調べていなかったので、

色々と調べました!!

ア〇ゾンのヘルプを見ると、

「チャージバックとは、クレジットカード名義人が、クレジットカード会社に対してAmazon.co.jpでの注文代金の支払いに異議を唱え払い戻しを求めるものです。チャージバックが申請される理由は、商品の未着や破損、また、クレジットカードに不正使用の疑いがある場合など、多岐にわたります。」

とあります。

つまり、

購入者が、クレジットカードで代金を支払ったはずなのに、商品未着・破損・クレカ不正使用を理由に払い戻しを求めることです。

まずは必要な情報を英文作成担当の外注さんに

全力でハイスペックな英文文章を依頼しました。

さらに説得力を増すために証拠が必要だったので、

それも用意して送りました。

あ、ちなみに、商品は追跡番号付きで配送していますし、

配達済みになっているので、間違いなく商品は届いていると思います。

結果がどうなるか怖いですが、

この経験値は今後に生きてくるので楽しみが大きいです。

ちなみに、

お客様のチャージバック申請が認められてしまうと

赤字額:8万円!!!

何とか避けたい!!

「どんな点に注意して文章を作成したのか」

「どんな資料を提出したのか」

次回のメルマガでご紹介させていただきます。

それでは、本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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