【Amazon輸入】分析力


こんばんは。
副業マルチワーカー石井です。

昨日は東京で「輸入ビジネススタートアップワークショップセミナー」が開催されました。
月収100万円を超えた講師陣が疑問点をその場で解決してしまうワークショップ形式。

参加された方の現状の悩みや壁を乗り越えるためのアドバイスをさせていただきました!

LINEで参加者の方からご感想をいただきましたので、ご紹介させていただきます。

「本日はありがとうございました。セミナーなどの開催予定がありましたら仕事休んででも絶対に参加します!メルマガの告知楽しみにしています!ありがとうございました!」

実際に経験者と会って話をするだけで相当な価値があると思います。

「輸入ビジネスを新しく始めたい方」

「輸入ビジネスを始めたがつまずいている方」

「今の壁を乗り越えられない方」

まだ名古屋開催の参加申し込みがあと若干名で定員になります。

参加できる方はぜひ参加して、各自のステージアップにつなげてほしいです。

昨日のセミナーにてあるキーワードが出てきました。

「セッション数」

よく言われているのが、

「ECサイトの売り上げ=セッション数×CVR(コンバージョン率)×客単価」

私は元々、副業を自己サイトのアフィリエイトから開始していたので、
このセッション数をとても意識していました。

「セッション数」とは「サイトを訪問したユーザー数」
「CVR」とは「コンバージョン(購入など)に至っているかの割合」

私の場合はクリック課金型の広告だったので、
クリック数が「コンバージョン」ということになります。

このセッション数を上げるためにSEOを学んで、検索順位を上げることにフォーカスしてきました。

では、アマゾンという巨大市場の場合はどのようにしていけば良いのか。

Amazonのセラーセントラルを見ると、ビジネスレポートにてこのあたりの情報を見れます。
正直、私はこのあたりの分析に関して、今まであまり気にしていませんでした。

けれども今回のセミナーを通じて

「分析」

の必要性を感じました。

現状維持は衰退でしかないので、

あえて避けてきた分野を攻略していき、さらなるレベルアップを目指します。

しばらく自身のビジネスレポートとにらめっこしてきます!

それでは、本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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