【ebay輸出 Amazon輸入】逆視点ズラし~暴利と薄利~


こんばんは。
副業マルチワーカー石井です。

今日から2月ですね~。

私は2月と3月はマルチな忙しさに駆け抜けます!

今から、覚悟を決めてジャングルに飛び込んでいきますよ~

ドラゴンボールでベジータの名言で、
「サイヤ人は死の淵から生還すると戦闘力が上がる」

きっと4月には、フリーザの第一形態の戦闘力530000に達していると思います(笑)

というわけで、2月も皆さん頑張りましょう~!

さて前回のメルマガでお話しした輸出ビジネスの独自戦略

「超暴利少売」

このノウハウを少しだけ説明させていただきます。

考え方として、

「薄利⇔暴利」という、逆の視点の考えがありますよね。

例えば、
薄利のメリット&デメリットをそれぞれ1つずつぐらい上げてみて下さい。

制限時間は1分です。
よーい、ドン!

はい終了です。

「薄利」に対する私の考えですが、

メリット:多く売れやすくなるため、販売母数が増えてアカウントを守りやすくなる

デメリット:利益が取りにくいため、多数を売らなければいけないので、作業時間がかかる。

ここで、「逆視点ズラし」

「暴利」

メリット:利益が取れるため、多数を売らなくてもよいので、少ない作業時間でよい

デメリット:数が売れにくいため、販売母数が増えないでアカウントが危険になる。

つまり、「薄利のメリットは暴利のデメリット・薄利のデメリットは暴利のメリット」になります。

この考え方を用いて、

「超薄利多売になる原因⇔超暴利少売になる原因」

超薄利多売になる原因は何でしょうか??
2つぐらい上げてみましょうか。

はい、これも制限時間1分です。
よーいドン!

はい終了です。

私が考える薄利多売の原因は、

・ライバルが多い(いる)ための価格競争
・人気商品のための、高回転するがライバルも多く(いる)ための価格競争

ここで、「逆視点ズラし」

超暴利少売になるためには、

・ライバルが少ない(いない)ために価格競争が起こらない。
・人気商品でないために、低回転だがライバルが少ない(いない)ために価格競争が起こらない。

つまり、価格競争が起こらないところで戦わないと暴利にはならないということです。

では、どのような戦略をすればよいのか。

これは「薄利多売」になっている方は、その原因をさらに深堀りして考えて、

それを「逆視点ズラし」を使ってみると、答えが隠されているかと思います。

間違ってもいいので、ぜひ考えてみてください。
「こんな風に考えました」などご意見、ご感想いただければ返信します!

お問い合わせはこちらから↓
http://dear-ex.com/L47796/c39/3101

それでは、本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

メルマガ登録ここから【石井孝憲 公式メルマガ 】 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です