【Amazon輸出】ebay初オープンケース物語パート2


こんばんは。
副業マルチワーカー石井です。

テレビ放送された商品とかは
瞬間的に人気がでることがあります。

独占的に高利益を得られます。
なので、私はおススメのテレビ番組などは必ずチェックしています。

さて前回のメルマガにて、

「ebay初オープンケース物語パート1」

~ebayにて南米チリから商品未着のオープンケース(クレーム)~

をお話させていただきました。

本日は

「ebay初オープンケース物語パート2」

~初心者のノウハウのない初オープンケース戦略~

<初心者のノウハウのない初オープンケース対処>

1.ebayよりオープンケース問題解決への期限が定められているため、
その期限までに解決へ向けて行動しているかをアピールすることを目的とした。

2.今回のクレーム内容「商品の未着(南米チリ編)」

3、英語担当の外注さんに丁寧な英文作成を依頼。

4.英文の内容のポイント

「商品が無事に届いていないことへの謝罪」
「一緒にこの問題を解決したい」
「トラッキングナンバーを伝える」
「トラッキング上、荷物はどこにあるのか知らせる」
「自分は郵便局に追跡調査依頼を提出する」
「お客様にも郵便局へ調査をしてもらいたい」

5.上記の狙い

「お客様へさらなるクレームに繋がらないように、安心感を与える」
「ebayへ真摯な顧客対応をしていることをアピール」
「ebayへ問題解決へ向けて行動をしていることをアピール」

6.お客様の反応

お客様より返答はなし

7.期限まで1週間程度あったので、
お客様から連絡がなくても、2日に1度英文でメッセージを送る。

8.解決期限を迎えたら、

ebayより「トラッキング番号を含む配送表の画像」

の提出が求められた。

9.指定のサイトから「配送表の画像」を送信

10.無事に解決(返金なし、悪い評価なし)

11.1ヶ月後に郵便局より調査結果報告

「商品は既に配達完了済み」

しかも、オープンケースしてきたときには既に配達完了済み

つまり、

追跡の表示が、日本出発から止まっていたことから、

あわよくば全額返金を狙っての行動と判断。

これ以降、南米への配送をやめました。

まあ何はともあれ、無事に解決できました!

何か改めて文章に書くと

ざっくり簡単に解決していますが、

当時は、夜も寝れないくらい不安でした。

どうしたら無事に解決するか、ずっと戦略を考えていましたね。

ぜひ初オープンケースのときにはご参考にしてみてください!

それでは、本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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